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2010年06月03日

月9ドラマ『月の恋人 Moon Lovers』第4話リュウ・シュウメイ(リン・チーリン)の誤解

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月9ドラマ『月の恋人 Moon Lovers』     第4話リュウ・シュウメイ(リン・チーリン)の誤解



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拡大版では、平均視聴率TV22.4%をマークし、今期ドラマとしては最高の視聴率をとりましたが、第2話では、視聴率TV19.2%まで下がってしまいましたが第3話では15.6%の視聴率TVふらふら


第4話の視聴率TVは15.5%と第3話より0.1%ダウンでした。バッド(下向き矢印)がく〜(落胆した顔)

キムタクの威信にかけてなんとしてでも15%割れは避けたいところで〜す。TVふらふら


今回のお話は


葉月蓮介(木村拓哉)の大好きな、おにぎりの具は明太子だと判明わーい(嬉しい顔)


『マストポール』との広告合戦にて、一歩遅れる『レゴリス』葉月蓮介(木村拓哉)の焦り・・・ふらふら


リュウ・シュウメイ(リン・チーリン)との誤解も解け葉月蓮介(木村拓哉)との距離が近づき始めました。ハートたち(複数ハート)わーい(嬉しい顔)


シュウメイ(リン・チーリン)の手作りのおにぎりを食べたいですね。exclamation×2


おにぎりの見栄えは悪かったけど、愛が詰まっている様な、おにぎりでしたハートたち(複数ハート)わーい(嬉しい顔)



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【あらすじ】

第4話]


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【あらすじ】
第4話

葉月蓮介(木村拓哉)と蔡風見(松田翔太)は『レゴリス』社員に新しい製品開発プラン“恋するレゴリス”を発表。


このプランの実行にあたっては、徹底した経費削減のために、古くからの取引先を変えることも辞さないと告げる。


意を唱える者もいるのだが、蓮介(木村拓哉)は情に動かされては経営など出来ないと冷徹に切り捨てた。


しかし、新プランは思わぬところで頓挫しようとしていた。


イメージキャラクターのリュウ・シュウメイ(リン・チーリン)がポスター撮影に出てこないのだ。


二宮真絵美(篠原涼子)から事情を聞いた蓮介(木村拓哉)は、シュウメイ(リン・チーリン)が現場に来ないのなら代役を立てろと言い放つ。


しかし、真絵美(篠原涼子)はあれほどシュウメイ(リン・チーリン)にこだわっていた蓮介(木村拓哉)の言葉に、何かがあったと直感。


問いただすと、蓮介(木村拓哉)はシュウメイ(リン・チーリン)の父親のことを話した。


真絵美(篠原涼子)は、シュウメイ(リン・チーリン)に謝るよう迫る。


シュウメイ(リン・チーリン)に会った真絵美(篠原涼子)は、話を聞いたと告げて蓮介(木村拓哉)を許して欲しいと頼む。


そして、真絵美(篠原涼子)は風見(松田翔太)から習った中国語で、自分はシュウメイ(リン・チーリン)の味方だと話した。


真絵美(篠原涼子)に勇気づけられたシュウメイ(リン・チーリン)は撮影に再び顔を出す。


撮影後に、控え室に戻ったシュウメイ(リン・チーリン)は蓮介(木村拓哉)の社長室に忘れた自分のノートを見つける。


ノートを開くと、蓮介(木村拓哉)の字でシュウメイ(リン・チーリン)への謝罪が書かれていた。


シュウメイ(リン・チーリン)の蓮介(木村拓哉)への不信感はぬぐわれていく。


そんな時『マストポール』が新たな広告を打ち出す。


それは、シュウメイ(リン・チーリン)を起用して『レゴリス』が作ろうとしていたものだった。


蓮介(木村拓哉)と守秘義務契約を交わさなかった嶺岡康之(川平慈英)は大貫照源(長塚京三)と通じていた。


その動きを知っていた柚月(北川景子)は、蓮介(木村拓哉)に忠告しようとするが無視されてしまい『マストポール』のモデルを自ら買って出ていたのだ。


『マストポール』の広告は注目を浴び、売り上げを伸ばしだす。


焦る蓮介(木村拓哉)は、時間の無い中、強引に新しい広告を制作するよう真絵美(篠原涼子)に命令。


しかし、突然のことに真絵美(篠原涼子)にもすぐに良いアイデアなど思いつくわけがない。


シュウメイ(リン・チーリン)は社内で孤立を深めて行く蓮介(木村拓哉)が心配。


手作りのおにぎりを食べさせようと『レゴリス』に向うのだが、シュウメイ(リン・チーリン)は自分で渡すことが出来ず、真絵美(篠原涼子)に頼む。


そんなシュウメイ(リン・チーリン)の可憐さに、真絵美(篠原涼子)は蓮介(木村拓哉)のおにぎりの好みを伝え、新広告のアイデアも思いつく。


シュウメイ(リン・チーリン)の想い、蓮介(木村拓哉)の想いを確認した真絵美(篠原涼子)は新たな広告を生み出した。


新たな広告は『マストポール』のそれを凌駕した。


だが、それは真絵美(篠原涼子)にとっては自身の蓮介(木村拓哉)への想いを確認する作業になってしまった。


広告を成功させた真絵美(篠原涼子)は蓮介(木村拓哉)の労いを受ける。


そこで、真絵美(篠原涼子)は蓮介(木村拓哉)が、シュウメイ(リン・チーリン)の父親を単に上海に帰らせただけではなかったことを知る。


妻の介護施設を教え、再会させていたのだ。それをシュウメイ(リン・チーリン)に教えなかったのは、もし父親が妻に会いに行かなければ、さらに悲しませることになったと蓮介(木村拓哉)。


2人の再会を確認したので、シュウメイ(リン・チーリン)にも教えたと蓮介(木村拓哉)は真絵美(篠原涼子)に話す。


帰り道、真絵美(篠原涼子)はすでに自分の入り込む隙間のありそうにない、シュウメイ(リン・チーリン)への蓮介(木村拓哉)の深い愛に1人涙を流す。


そこに、風見(松田翔太)がやって来た。

弱っている真絵美(篠原涼子)を感じた風見(松田翔太)は、そっと抱きしめる。


一方、蓮介(木村拓哉)がホテルに戻るとおにぎりが届けられていた。


コンシェルジュから、たった今、女性から預かったと聞いた蓮介(木村拓哉)はホテルの周囲を探す。


と、ホテルの池で何かを探すシュウメイ(リン・チーリン)を見つけた。


アメンボを見つけたので、捕まえて蓮介(木村拓哉)に幸せを与えると子供のように話すシュウメイ(リン・チーリン)。

蓮介(木村拓哉)は、そんなシュウメイ(リン・チーリン)を抱きしめて・・・。

(引用:フジテレビ)

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拝聴ありがとうございました。

また、きてくれるかなexclamation&questionわーい(嬉しい顔)

まってるよ。手(パー)



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posted by 心音 at 15:37 | 月9ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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